第26回東京国際映画祭日本映画スプラッシュ部門出品、塩出太志監督長編デビュー作『死神ターニャ』3月28日より新宿K’s cinemaにてレイトショー公開!

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塩出太志監督の長編デビュー作、映画『死神ターニャ』。国内外の映画祭でも評価された作品が、この春新宿K’s cinemaにて公開されます。

○新感覚エンタテインメント映画の誕生

死神は涙を流すと人間になれる。しかし人間に乗り移った死神が出会ったのは、あらゆる災いを引き起こす女だった。涙というキーワードでしっとり泣ける映画だと思ってしまったら要注意。なぜなら死神はハンバーグを食べるために人間になったのだから。死神というキーワードで一歩引いてしまっても要注意。なぜなら死神以外の神々も出てくるのだから。そのような物語をコミカルかつ真剣に、さらにハイテンポで描き、たたみかけるように展開することで、新たなグルーヴを生み出すことに成功した。新感覚エンタテインメント映画の誕生である。ダブル主演の芹澤興人と小堀友里絵はもちろん、脇を固める個性的なキャスト陣にも要注目。

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