1万3000年も前から北極上空を通過しながら地球軌道を移動している巨大衛星が発見されており、タイムズ誌やNASAもその存在を認めています。 その名も“Black Knight Satellite(黒騎士の衛星)”。 この衛星の存在は、すでに54年前から確認されているのですが、NASAが衛星の撮影に成功したのです。
“Black Knight Satellite(黒騎士の衛星)”とは…?
この衛星は、1960年に発見された不可解な起源不明の衛星であり、それは地球外を起源としているのではないかと考えられています。
1920年代から1930年代の古い電波を姿を消すまで送信し、天文学者のダンカン・ルナンが解析した短波パターンでは、エプシロン・ボーティス(あるいは13,000年前の星系)が起源である事を示していたと言われています。