マジでヤバい!婚活サイトには危険な奴が大勢いる!危ない利用者3つのパターン

| 婚活のみかた
9マジでヤバい!婚活サイトには危険な奴が大勢いる!危ない利用者3つのパターン

真剣な気持ちで婚活サイトを利用している会員もいれば、なかには“婚活とは違う目的”で利用している危険人物がいます。
サクラやネカマなら気づいた時点でサヨナラすればいいのですが、関わってしまうと悲劇を招く危ない利用者も存在するのです。
今回は、婚活サイトを悪用する“危ない利用者”をパターン別でご紹介します。
一歩間違えれば人生を破壊しかねない事態にもなりかねないので、くれぐれも用心を!
■危ない利用者 その1
【投資用マンションの購入を勧誘する危険な奴】
女性が被害を受けるケースが多いようです。
実際に、消費者センターにも多くのクレームが届いています。
その手口は巧妙で、実に悪質です。
婚活サイトで出会い、最初のうちは紳士的なのですが関係が深まるにつれて投資用マンションの購入を勧誘します。
勧誘と言っても営業トークではなく、「二人の将来のために」とか「老後のために」などと言葉巧みに信用させマンションの購入を促すのです。
結婚を前提とした交際だと勘違いしている相手を罠にはめるなんて悪質ですよね。
しかも、相場以上の値段でマンションを買わされてしまうのですから踏んだり蹴ったりです。
恋愛感情を悪用した最悪のケースですね。
■危ない利用者 その2
【美人局に引っかかり、恐喝、脅迫、金銭をだまし取られるパターン】
ドラマやマンガの話だけではありませんよ。
実際に婚活サイトで美人局の被害に遭った方がいます。
ほとんど男性がターゲットとなる悪質な事例です。
婚活サイトで知り合った女性に体の関係を求められ、その場の流れで性的関係をもってしまったら・・・。
ジャジャーンと怖い方たちが登場します。
そう、Vシネマ系の“あの方々”です。
その先のことは説明しなくても察しがつきますよね。
強迫されて、恐喝されて、多額の金銭を要求されるわけです。
「おい!金払えや!」って、もう払うしかその場から逃げだす解決策がないのです。
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