4月17日よりスタートしたダウンタウンの新番組『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)は、画期的だ。特殊な人生経験を持つ方々をスタジオに招いてスレスレの質問を投げかけ、その分野について掘り下げる……という内容はさることながら、この番組が斬新なのは「ほぼ生放送」というシステムにある。
内容が内容だけに、生放送は難しい。そこで電波に乗せる10分前に収録を行い、“不適切発言”があればすんでで処理、そしてリアルタイムの10分遅れで放送する……という方法をとるという。ちなみに、この日のゲストは「刑務所に入っていたオンナたち」。なるほど、完全生放送は危険すぎるだろう。
しかしなにかあった場合、本当に処理できるのだろうか? そもそも、処理が入る“不適切発言”とは、どんな発言なのか? ダウンタウン・松本人志(51)から、進行役の山崎夕貴アナウンサー(27)に確認が入った。
松本「(不適切な発言って)どういうの? 僕ら、わからないから。言ってごらんなさい」
山崎アナ「(ピー)」
ピー音が被さるも、彼女が発した“不適切発言”にスタジオは騒然!
松本「2個いらんから! どっちかだけで済んでんのに」
浜田「フザけんなよ」
ヒロミ「おまえ、本当にノンストップだ」
読唇術ではないが彼女の口の動きがわかりやす過ぎるので、山崎アナが「アナルセックス」と口走っているのは一目瞭然。松本による「2個いらんから!」というツッコミは「アナル」だけでも「セックス」だけでもよいのに、なぜ「アナルセックス」とくっつけて言ったのかという、彼女の不可解な貪欲さにある。
「不適切用語を言わなければいけない!」というリクエストに応えたからこその、この言葉のドッキングなのか? しかし、図らずも彼女のエロボキャブラリーが露わとなった今回である。
(寺西ジャジューカ)
ダウンタウンもひく!? 山崎アナが言ってしまった放送禁止用語とは?
2015.04.27 10:00
|
日刊大衆
ピックアップ PR
ランキング
総合
エンタメ
1
篠原みなみ、極上の美尻&大胆ランジェリー姿を一挙公開!冬コミ参加決定にファンの期待高まる
デイリーニュースオンライン
2
三橋くん、浴衣からのぞく圧巻の美バストにファン釘付け「すごい」「デカ過ぎんだろ」
デイリーニュースオンライン
3
「うむ…見事だ」「完璧」鬼木このは、極小ビキニで魅せた圧巻のスレンダーボディ!大胆な開脚ポーズにファン大興奮
デイリーニュースオンライン
4
「サイコーです!」新田ゆう、ベッドで魅せた大胆な美尻ショットに視線集中!振り返りポーズで際立つ曲線美に反響
デイリーニュースオンライン
5
オンライン麻雀『Maru-Jan』不正アクセスで会員約185万人分の情報流出か 緊急メンテへ
ゴゴ通信
6
好感度MAXでも破滅?松竹の新作恋愛ADV『アルゴリズム・プレスクリプション』発表
ゴゴ通信
7
ヤンデレから逃げつつライブ成功を目指す異色ゲーム『DEATH A LIVE』がEpic MegaGrantsに採択
ゴゴ通信
8
似鳥沙也加、はだけた浴衣から美バスト露わ…あざと可愛い表情に「色っぽいなぁ~」とファン悶絶
デイリーニュースオンライン
9
『バイオハザード RE:2』がアーケード化!床振動やエアー噴射搭載の本格射撃マシンが登場
ゴゴ通信
10
『Among Us』が救出の決め手に!500日以上監禁された少女がゲーム経由でSOS
ゴゴ通信