史上最高のビデオゲーム映画9選

| Kotaku
史上最高のビデオゲーム映画9選


ゲームを基にした映画も、映画を基にしたゲームも、どれもさいあくだ! なんてお嘆きのあなた。確かにそういったケースは多いですが、中には素晴らしい作品もあるようです。

そこで今回は、米Kotakuが選んだ実際のゲームや架空のゲームを基にした最高の映画9選をご紹介!

悪い映画を挙げるとキリがありません。『ヒットマン』、『ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』、『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』、『ブラッドレイン』、『ドゥーム』、『アローン・イン・ザ・ダーク』、『マックス・ペイン』、『ダブルドラゴン』...どうしてこうなってしまったのか...と思わず泣き笑いしたくなるような作品ばかり。

しかし、中には良作も存在します。


■『サマーウォーズ』

『OZ』と呼ばれるバーチャル世界の中で、行政サービスやレジャーなどができる近未来、OZの中で人々は集い、遊び、銀行口座の管理なんかもしています。

OZの世界の中での優れたゲームアクション、色鮮やかさと活力、クールなアイデアにあふれた作品です。現実世界での愛や家族関係もまた同じくらいに素晴らしく、シンプルに良い映画と言えるでしょう。


■『スター・ファイター』

米Kotaku編集部のルーク・プランケットさんが『サマーウォーズ』を見るまでは、一番好きな「ゲームがテーマ」の映画だったというのが本作。映画におけるCGの歴史の面でもパイオニア的な作品です。

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