6月5日(金)、キールズのチャリティー製品ローンチパーティに総勢500名を超えるゲストが集結!

| バリュープレス
KIEHL’S SINCE 1851のプレスリリース画像

6月5日(金)、「キールズ(KIEHL‘S SINCE 1851)」は、イラストレーターbuggyとコラボレーションした「キールズ レアアース マスク(限定パッケージ)」の発売を記念し、「キールズ SAKURA1000 Party」を開催しました。

「地域社会に貢献する」という使命のもと、キールズ・ジャパンでは、2011年6月より東日本大震災の長期的な復興支援を続けています。
2015年は、東日本大震災の影響により、東北では多くの桜の木が失われたということから、1000年先まで咲き続ける桜を東北に、という願いを本プロジェクトに込めて「SAKURA 1000」プロジェクトを発足しました。キールズが支援をする「NPO法人 さくら並木ネットワーク」は、 2011年の大津波の被害を伝えるとともに、毎年咲く桜が、記憶を風化させずに伝承することを願って、被災地に桜の植樹を行っています。2015年2月のプロジェクト第一弾に引き続き、第二弾ではイラストレーターのbuggyとコラボレーション。

パーティでは桜をテーマに、NY生まれのキールズらしい、スタイリッシュで夢のある世界観をクラブで演出しました。ステージでは、今回のチャリティー企画に賛同したTomoyuki Tanaka(FPM)、DJ HASEBE、ALISA UENO、YUYA NARA+UらがDJを務めました。また、パーティのクライマックスにはZeebraがLIVEを行い、会場を大いに盛り上げました。また、限定ラベルのイラストを手掛けたbuggyも駆けつけました。

パーティのゲストには、平子理沙、ATSUSHI(Dragon Ash)、IMALU、FISHBOY,小森純、RUEED,AMIAYAなど、総勢500名以上のインフルエンサーも来場。「SAKURA PINK & New York BLACK」に合わせたコーディネートでパーティを楽しんでいただきながら、キールズのチャリティー活動に理解を深めていただきました。
会場はZeebraのLIVEで盛り上がりが最高潮に。
桜吹雪が舞うフォトコーナーや、来場者で作る桜のアートコーナーも人気でした。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット