旅行者が選ぶ“一度は訪れるべき建造物 2015” トップ25を発表!!

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世界最大の旅行口コミサイト『trip advisor』が、“一度は訪れるべき建造物”を発表しました。 あなたはいくつ行ったことがありますか?

1位:アンコール・ワット(カンボジア)

カンボジア北西部に位置するユネスコの世界遺産(文化遺産)であるアンコール遺跡の一つであり、その遺跡群を代表するヒンドゥー教寺院建築。
サンスクリット語でアンコールは王都、クメール語でワットは寺院を意味する。大伽藍と美しい彫刻を特徴としクメール建築の傑作とされ、カンボジア国旗の中央にも同国の象徴として描かれている。

出典: wikipedia

2位:マチュ・ピチュ(ペルー)

アンデス山麓に属するペルーのウルバンバ谷(英語版)に沿った山の尾根(標高2,430m)にある[1][2]、15世紀のインカ帝国の遺跡である。
当時、インカ帝国の首都はクスコで、標高3,400m。マチュ・ピチュから、さらに千メートル程高い場所に、その首都があった。アンデス文明は文字を持たないため、この遺跡が何のために作られたのか、首都との関係・役割分担など、その理由はまだ明確にわかっていない。

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