コンプライアンス標語コンテスト2015 選考結果発表

| バリュープレス

HTCが主催する「コンプライアンス標語コンテスト2015」の選考結果が7月10日に発表された。応募総数は3104作品で、昨年を1000作品以上上回る数となった。応募作品は、企業のコンプライアンス推進活動に無償で利用できる。また、応募作品の中から12作品が選ばれ2015年カレンダー(HTC制作)に掲載される。

ハイテクノロジーコミュニケーションズ(東京都文京区、代表取締役:岡村克也、以降HTC)は、2015年4月24日から2015年6月15日まで募集を行っていた「コンプライアンス標語コンテスト2015」の結果を2015年7月10日、HTCホームページ上で公開しました。
応募総数は3104作品で、昨年の応募総数を1000作品以上超える作品数となりました。今回も、大ヒットした映画やアニメ、お笑い芸などを思わせる作品や、新聞などメディで取り上げられた不祥事に関わる作品も多くありました。また身近なコンプライアンス違反を題材にしていると思われる作品もあり、悲喜こもごもが感じられます。
なお、今回のコンテスト審査では、大手企業78社のコンプライアンス担当者にご協力を頂き、受賞作品を決定しました。
https://www.htc-inc.co.jp/lp/compliance_hyogo.html

■受賞作品
<最優秀賞>
居酒屋の おやじが知ってる 社の秘密
<優秀賞>
パワハラで 上がる血圧 下がる士気
不正だと 気づく社員に 救われる
※佳作については、HTCホームページ上にて、ご覧ください。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット