脱ぎそうな女優ナンバー1・夏帆「濡れ場ベスト3」

| 日刊大衆
脱ぎそうな女優ナンバー1・夏帆「濡れ場ベスト3」

皆さんは大ヒット公開中の映画『海街diary』をご存じか?
人気の綾瀬はるか(30)が長女、次女を長澤まさみ(28)、四女を話題の新星・広瀬すず(17)が演じている。そして三女を演じたのが、この記事で取り上げる夏帆(24)だ。

4人はそろってフランス・カンヌ国際映画祭のレッドカーペットに登場したが、中でも注目を集めたのが夏帆だった。
「夏帆はトレードマークのロングヘアをバッサリと切って、濃い化粧とブルーのドレス姿で登場。まるで宝塚の男役のような、今までのイメージを一変させる姿で登場したんです」(映画評論家)

この大胆なイメージチェンジには何があったのか。
「これまで脱ぎそうな女優ナンバー1、といわれていましたが、彼女がついに髪を切って、決意したのではと言われているんです」(前出の評論家)

夏帆は2004年に宮沢りえなども出演したCM『三井のリハウス』の11代リハウスガールに選ばれ、07年の主演映画『天然コケッコー』では日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞するなど清純派として知られた女優。だが、一方で「昔から濡れ場を辞さない根性の持ち主」(前出の評論家)なんだという。では、どんな濡れ場を演じてきたのか。

「11年の連ドラ『カレ、夫、男友達』(NHK)では、女子大生役で出演。濃厚なキスシーンに加え服の上からですが、胸を激しく揉まれ、お尻や太ももをこれでもかといじられているんですよ」(テレビ局関係者)

さらに、13年の連ドラ『みんな! エスパーだよ!』(テレビ東京系)では茶髪ロングのヤンキー女子高生役を体当たり演技。
「男子高校生に、いきなり後ろから抱きつかれ、胸を鷲づかみされてモミモミされたかと思えば、主人公の染谷将太に飛び蹴りや回し蹴りを食らわせる。その時にはパンチラならぬパンモロでアソコのスジが見えたと話題になりました。さらに、自宅のベッドの上でチューブトップにショートパンツ姿の夏帆が"あっ、うんあっ"と喘ぎ声を上げ、もだえる姿は生唾モノでした」(前出のテレビ局関係者)

また、同年の映画『箱入り息子の恋』では、
「おっぱいを確認することはできませんがブラジャーを外し、後ろ姿ですが上半身ヌードを拝めるんです。また主人公の星野源から夜這いをされ合体するシーンで、なんとも色っぽい喘ぎ声を披露してくれています」(映画誌記者)

その大胆なイメチェンは、「フルヌードを見せる覚悟ができた」と受け取っていいんですね? 期待してます!

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