婚活中に起こったドン引きエピソード6選

| 婚活のみかた
婚活中に起こった、ドン引きエピソード

婚活ドン引きエピソード ~人のフリ見て、わがフリ直せ!~
婚活中って、異性だけしか見えなくなりがちですけど、同性も見るようにしてください。

自分の行動も、その恥ずかしい同性と似てしまっていることがあります。

「人のフリ見て、わがフリ直せ!」ですよ。
【婚活ドン引きエピソード1】 質問攻め!
婚活で初対面の相手に、「なんで、その年まで結婚してないの?」とか、「今までに付き合った異性は何人?」など、自分の聞きたいことをストレートに聞いてくる人。

あまりにデリカシーのない質問ばかりすると、そこからデートに進展するチャンスを失います。
【婚活ドン引きエピソード2】 お節介な人
食事をする前に、「トイレ、行かなくて大丈夫?」などと言ってしまう余計なお声がけ。

顔色を見てすかさず、「何か悩みごとがあるんじゃないの?」などと、しきりに他人の心配をしてしまう人。

「困ったことがあったら、何でも言ってね」と、やたら励ましたがる人は、お節介だと思われて距離を置かれることがあります。


【婚活ドン引きエピソード3】 家系自慢
お見合いで、「先祖が武士だった」とか、「母方の祖父が地元の名士で」などと、相手をビビらせる気満々な人。

「そんな面倒な家系の人とは、親戚付き合いしたくない……」と思われて破談になることが。無意味な家系自慢は、お酒の席での酔った勢いだけにしておきましょう。
【婚活ドン引きエピソード4】 コミュ症だから
「自分は会話するのが苦手だから……」と、レポート用紙にびっしりと書いたアンケートを渡す人。

コミュ症にしても、ほどがあります!たとえ会話が苦手でも、自分の言葉で伝えましょう。それで、好感を持たれることもあります。
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