あの興奮が再び…伝説の名機『パチスロ北斗の拳』がよみがえる!? (2/3ページ)

日刊大衆




「アタッ、アタッ、ホアタッー!」が帰ってきた!!


気になるゲーム性ですが、通常時はまさに初代『北斗』そのまま!

チェリーやスイカ、チャンス目といったレア役を引くことで内部モードをあげて、ボーナス(AT)を目指します。

期待度の高いレア役を引けば、液晶内あるいは液晶下の「北斗カウンター」が始動。1ゲームずつカウントダウンが始まるので、最大32ゲーム以内にボーナスが当たるかどうか、期待しながら打つことができます。

内部モードは、期待度の低い順に「低確<通常<高確<前兆」の4種類。これらは液晶演出でケンシロウが滞在しているステージで示唆されます。

このあたり、初代の『北斗』を打っていたファンならおなじみですよね。ジャギステージで「おっ!」という感覚がまた味わえますし、中段チェリーを引けばいつでもボーナス期待度25%以上というのも健在ですよ!


ジャギステージ移行はやっぱりチャンス!?


さらに今作では、ボーナス当選が期待できる“チャンスゾーン”が新たに導入されました。
ボーナス期待度の低いレア役、角チェリーや弱チャンス目で主に抽選。当選すれば「伝承の刻」「七星勝舞」という2つのチャンスゾーンのいずれかに突入します。

これらのチャンスゾーンは、前作までの“ガッカリ小役”で抽選してくれるのがうれしいところ。
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