ひでぇ! けど面白い? ゲーム5選 (3/4ページ)

Kotaku

しかし、あまり難しく考えずにプレイできる「バカゲー」として楽しみましょう!


■『Ride to Hell: Retribution』

Metacriticで100点中19点


あまりの出来の悪さに渇いた笑いが生まれる本作。元々はオープンフィールドゲームとして開発されていたものの、さまざまな事情からチャプター形式のアクションアドベンチャーに変更されたゲームです。

蹴りのみでクリアできる格闘パート、障害物避けゲーとなったバイクパート、唐突に女性とのS○Xが始まったりする探索パートなど、ネタとして扱うにはうってつけな1本ですが、残念(?)ながら日本未発売です。


■『Big Rigs: Over the Road Racing』

Metacriticで100点中8点


『Big Rigs』で検索すれば、その悪評、クソっぷり、存在否定が大量に見られます

レースゲームのはずが、CPUが一切動かない障害物に当たらない(すり抜ける)、垂直の壁でもすいすい登るなど、書ききれないほど悪い点のあるゲームです。しかし、ここまで凄いと笑うしかありません

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