不倫相手との線引きは絶対必要 (1/3ページ)

あんりあ

不倫相手との線引きは絶対必要

不倫相手は恋人とは違う

当たり前ですがその通りなのです、こんにちは、あんりあ管理人のShinnoji_Uraです。

・不倫は特別な恋

誰にも暴露できない秘密の恋であり、だからこそ背徳感・罪悪感がいっぱいで刺激的で甘美です、ただし、だからこそ普通の恋愛にはない制約・線引きが必要となるんです。

不倫相手と普通の恋人のように付き合えばその関係はすぐにバレて、窮地に追い込まれる事は必至。

不倫相手との線引きをきちんとしておかないと、たちまち泥沼不倫離婚劇の修羅場に巻き込まれてしまいます、今日も暴いていきましょう。

どこで線引きする?

不倫の線引きは人それぞれです。

食事・デートだけの関係、キスまで、添い寝まで(今流行のキスフレ・ソフレというやつですね)、肉体関係だけ(セフレ)――こうやって割り切って付き合っているという人は多いです

でも、この線引きは、揺らぐ事が多いんです。初めはデートだけのつもりが、いつの間にか肉体関係を持ってしまい、その内に情が湧いてしまって離れられなくなってしまう、という女は多いもの。

・当初の線引きを一度越えてしまえば、もはや歯止めは効きません

だからこそ、線引きは関係を持つ前に明確にし、自分の心に刻み込んでおくべきです。

もし、その線引きを越えてしまった時には即刻お別れ。それができない女は泥沼に足を取られて沈んでいくんです。

どこまでなら言い逃れできる?

基本的に、不倫=不貞行為は肉体関係(セックス)を持ったか否かで判断されます。その為、キスまでならセーフと言えない事もありません。

この判断基準から言えば、添い寝も言い逃れできそうですが、密室での添い寝は「肉体関係を持っていない」証明が非常に難しいのでアウト。

ホテルの部屋、あるいは自室のベッドで添い寝していただけなんて、だれも信用しませんよね。

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