阿蘇山は噴火したけど...「周辺の宿や温泉は大丈夫だよ」と地元の声 (2/3ページ)
なお見たところ風向きは北西の菊池方向かなぁ。洗濯物は早めに取り込みましょう。
- 野中 元 (@NonakaHajime) 2015, 9月 14
山猫軒は阿蘇山にはありません。外輪山にあります。えぬえちけ、南阿蘇も北阿蘇も奥阿蘇も全部ひっくるめて阿蘇山って言うのやめてほしい(-_-#)。
- とも (@tomozousakenomi) 2015, 9月 14
草千里ヶ浜は、烏帽子岳の北麓に広がる直径約1キロの草原と雨水が溜まってできたといわれる池があり、阿蘇を代表するロケーションの1つだ。15日現在、この場所も立ち入りが可能だ。
阿蘇山の草千里ヶ浜(t-mizoさん撮影、Flickrより)

また同地にある阿蘇火山博物館は午前9時から通常通り開館している。ここには阿蘇火山防災会議協議会の現地対策本部が置かれていて、観光客に対するガス周知と安全対策に努めている。