恐怖! 実際に起きた海外旅行でのこわ~い体験「目の前で発砲事件」「変な置物を買わされた」 (2/3ページ)
日本は平和でいい国だと思った(男性/45歳/その他)
・エジプト革命の翌年、デモ隊と警察が衝突したときに、催涙弾が使用されたのを目撃! 煙がホテルまで入ってきた(女性/27歳/マスコミ・広告)
目の前で発砲や銃撃戦が起こったら、トラウマになりそうですよね。催涙弾を実際にあびるなんて、命さながら!
●ゾッとした瞬間
・泊まったホテルの壁に血痕があった(女性/44歳/電機)
・シャワーを浴びようとしたら排水溝がつまってしまい、謎の毛が大量に出てきた(男性/35歳/小売店)
・宿泊先の別の部屋が荒らされたようで、警察がたくさん来ていた。「なんでもない」と言われたが、本当になんでもないなら、そんなに沢山の警官は来ないはず(女性/37歳/金属・鉄鋼・化学)
・セブのコテージに泊まった夜、ガチャガチャとドアを開けようとする音が。2階の窓から覗いたら上半身裸の男2人組がいた。本当に怖かった(女性/46歳/小売店)
宿泊先に血痕があったら、落ち着いて過ごすことなんてできませんよね。戸締りや防犯対策は、やりすぎなぐらいがベストです。
●変な人に遭遇
・パリの誰もいない地下鉄でナンパ。腕を掴まれて怖かった(女性/34歳/その他)
・トイレに行ったら現地の人に手を引っ張られ、連れて行かれそうになった。一目散に逃げた(女性/29歳/自動車関連)
・グアムの大きい道路で、女性が突然「Kill Me」と叫んで道路に大の字に寝て、走ってくるトラックを止めていた(女性/37歳/人材派遣・人材紹介)
・屋台で食事していたら、こちらをチラチラ見てくる男の人がいたので走って店をあとにしたら、叫びながら追いかけられた(女性/30歳/機械・精密機器)
目撃するだけでもびっくりするのに、実際に自分が絡まれたらかなりの恐怖ですよね。「怪しい」と感じたらすぐに逃げましょう。
●涙目事件
・到着したのが深夜だったため両替ができず、朝まで寂しく空港で過ごした。