実は2通りしかない女子の出世コース!あなたはどっちを目指す? (2/2ページ)
女性同士、うまく付き合っていけるだけのコミュニケーション能力が必要です。 3.サポート役を好む 専業主婦は、自分が先頭に立って目立つよりは、リーダーを支えるのが好きな人に向いています。朝は早く起きて朝食とお弁当の準備。お昼は掃除と洗濯。夕方から晩御飯の準備。旦那さんが帰る頃には、玄関でお出迎え。「おかえり~。ご飯にする?お風呂にする?」なんておもてなしが自然にできる人は、専業主婦向きかも。 ■ゆとり女子は「専業主婦願望」が強め?
厚生労働省の調査では、若い女性の3人に1人が「専業主婦になりたい」と希望していることが明らかになっています。筆者の周りでは、未婚にも関わらず、ママ友会の約束までしている人もいるからオドロキ。
これから仕事を始める人は、なんとなくどちらが自分に向いているのかを考えながら、選択をしてみてはいかがでしょうか。