何が来ても生き残れそうなフィクションのサバイバリスト10選 (3/4ページ)
■ポストマン『ポストマン』
アポカリプスに備えたのではなく、戦争で荒廃した後に備えたのがポストマン。お調子者だった彼は郵便配達員のコスチュームに身を包み、出会う人々に希望を与え、最終的に人々を率いて悪のサバイバリストと対決します。
■ジャック・ブリストウ『エイリアス』(テレビドラマ)
アポカリプスのための準備は現実的ではないかもしれませんが、ジャック・ブリストウはスパイ生活から様々なことを想定し、あらゆる備えをしてきました。
彼は火器、医療用具、現金といったものを万が一の時のために集めており、娘を助けるのに役立てます。
■ジョン・ウィンチェスター『スーパーナチュラル』(テレビドラマ)
ジョンは元海兵隊員で武器の扱いや体術に長けており、子供達にその技を伝授していました。
■チャーリー・フロスト『2012』
ウッディ・ハレルソン演じるチャーリー・フロストは、森に住んでいる陰謀論者。彼は狂人ではなく、誰よりも状況と正しい未来を見ていたのです。