これぞ女のマウンティング! 働く女子が「結婚した女友だちに負けたと思った瞬間」3選 (2/2ページ)
男として完璧な人だったから」(26歳/アパレル・繊維/事務系専門職)
・「友だちの旦那さんに会ったら、海外の超一流大学卒で、外資系勤務ですごく稼ぐのに、おごらずやさしくていい旦那さんだったとき」(30歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)
・「大学教授と結婚と聞いて、どうせおじさんだろうと思ったが、実際会うと若いイケメンで負けたと思った」(32歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)
同じくらいの学力、同じくらいの容姿、同じくらいの家柄、なのになぜあの子だけがあの旦那さんをつかまえたの!? 運を嘆く女子たちの経験談もありました。
結婚をした女友だちの幸せな姿を目の当たりにして、はからずも劣等感を感じてしまった女子は多い様子。たしかに、「自分も幸せになりたい!」と悔しい気持ちもわかりますが、いつかやってくる自分の幸せのために、今は友だちの幸せを精一杯祝福してあげられるといいですね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年1月15日~29日にWebアンケート。有効回答数294件(22歳~34歳の働く女性)