短期間で振られるレズビアンの特徴と理由

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短期間で振られるレズビアンの特徴と理由

なぜか恋愛が上手くいかない人

ノーマルな人でも、LGBTの人でも、なぜかいつも短期間で振られてしまう人っていますよね。こんにちは、あんりあ管理人のShinnoji_Uraです。

失恋は誰しも一度は経験するものですが、いつも相手から振られる、短期間で恋愛が終わってしまうというのはちょっと問題ですよね。

・常に短期間で振られるのは恋愛が続けられないそれなりの理由があるから、ですよね

特にレズビアンの場合は同性同士という事もあって、普通のカップルではさほど問題にならない事が大きな問題になってしまう事も。

そこで、ここでは短期間で振られるレズビアンの特徴と理由について、今日も一緒に暴いていきましょう。

束縛・嫉妬はほどほどに

恋人を束縛したくなったり、ちょっとした事でヤキモチをやくのは恋人関係なら仕方がない事。でも、行き過ぎた嫉妬や束縛は関係破たんを招きます。

・特にレズビアンの場合は、嫉妬の対象が多いので要注意です

女の子同士の何気ないスキンシップに腹を立てたり、友達との外出を制限したりすると息苦しくなって振られてしまう可能性大。「恋人だからヤキモチ妬いて同然でしょう」そんな態度も禁物です。

レズカップルはあくまでも対等が基本

カップルの在り方はそれぞれ違いますが、レズカップルは対等な関係を望む人が多い傾向にあります。その為、「(女役の自分は)奢ってもらって当たり前」みたいな態度だとげんなりされてしまうかもしれません。

・また、お互いに自立した状態を望む人が多いのもレズカップルの傾向

相手に依存されたり、一方的に尽くされたりすると嫌気がさす事もあるんです。良かれと思って尽くしている、尽くしているのになぜか振られてしまうという人はちょっと気を付けた方が良いですね。

相手によって、逆効果にしかなっていない可能性があります。

ワガママ女はお断り

これはレズに限らず言える事ですが、ワガママな女は誰だってお断り。好きだから多少の事は我慢できますが、ワガママが過ぎると鬱陶しいだけです。

・特に女性同士の付き合いの場合、我慢の臨界点は低めなのでレズカップルは注意しておきたいですね

他にもヒステリックな女やかまってちゃんはやはり付き合いにくいもの、初めのうちは可愛いと思えても徐々に鬱陶しくなってしまいます。

・一番の問題はこういった女は自分の何が悪いのかに気が付いていない事です

自分の要求をワガママと捉えてなかったり、恋人ならそれくらいしてくれて当然と甘えていたり、ヒステリックになっても反省できなかったり――。

なぜかいつも短期間で振られてしまうという人は、ワガママ・かまってちゃん・ヒステリックになっていなかったか思い返してみてみるのも良いでしょう。次からもっと深く暴いていきましょう。

難しい同性愛カップルの温度差

難しい同性愛カップルの温度差

レズカップル間に温度差があるとその恋愛は中々上手くいきません。この温度差を測るのってちょっと難しいんです。

・温度の高いほうは甘えたり、いちゃいちゃしたりしたくなるのですが、冷めている方にとってこれは鬱陶しいだけ

一方的に好き好きという気持ちを押し付けていると相手はかえって離れてしまいます、かといって、アピールを我慢してしまうと互いに冷めたレズカップルになってしまう危険性もあります。

この駆け引きが難しくも面白い恋愛の醍醐味だったりするのですが、恋愛下手な人はなかなかこの温度を感じ取る事ができないんですよね。独りよがりの恋愛になっていないかどうか、すぐに振られるという人は思い返してみて下さいね。

上手くいかない理由を考えた事はある?

いつもすぐに振られてしまうという人は自分の恋愛を省みない事がほとんど。振られた事に対して「大した人じゃなかった」「相性が悪かった」なんて言い訳していませんか。

「自分は悪くない(相手のせいだ)」なんて思っていませんか、それでは、また同じ失敗を繰り返すだけです。

一度ならず、何度も短期間で振られてしまうというのは、明らかにあなたに原因があるから。何が悪かったのか――それをきちんと見つめ返さなければ、事態は一向に改善しません。

ここにきてまだ何が悪かったのか思い当たらない人は幸せな恋愛をするのは難しいかもしれません。

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