ギョ、ギョ、ギョ! 私たちが目撃した「スゴすごる仮装」6選 「NO MORE映画泥棒」「血だらけのゾンビメイク」 (2/2ページ)
■セクシーでみとれちゃう!
・「峰不二子。セクシーでエロかわいかった」(29歳/情報・IT/技術職)
「ルパン三世」に登場する峰不二子といえば、セクシーの代名詞。仮装とはいえ、そんな人が近くにいたらドキドキして、目のやり場に困ってしまいそう。あの格好のままバイクにまたがって、カッコ良く街中を走ってもらいたいですね!
■願いがかなうかも?・「白の全身タイツを着てた、頭にドラゴンボールの形をしたかぶり物をかぶる7人組。ドラゴンボールのキャラクターではなく、ボールを選んだのかと驚いた」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
ドラゴンボールの孫悟空や、ピッコロに扮(ふん)する人もいるようですが、こちらはドラゴンボールそのもの。奇抜性があって、おもしろそう! どうやって作ったのか気になりつつ、7つのボールすべてと記念撮影したいです。
■お金をかけています・「スターウォーズが好きすぎて自分で作ったダースベーダーのコスプレに100万かけていた人。をテレビでみたこと」(33歳/学校・教育関連/事務系専門職)
な、なんと!? コスプレに100万円はスゴいですね! 手作りだからお金がかかったのでしょうか。たしかに、ダースベーダーの顔を作るのは大変そう。こんなにお金をかけたら、毎年大切に使い続けたいですね。
ハロウィンのイメージといえば魔女の仮装でしたが、今ではホラー系からおもしろさ重視のものまで、いろいろとあるようです。自分とはちがう“何か”に変身できるチャンスなので、今年は仮装に挑戦してみては?
(藤平真由美/OFFICE-SANGA)
※『マイナビウーマン』にて2015年9月にWebアンケート。有効回答数158件(22~34歳の働く女性)
※画像は本文と関係ありません