ついに女優復活!吉高由里子「奔放過ぎる」伝説を徹底検証 (2/2ページ)

日刊大衆


「吉高は、共演者に対する"セクハラ常習者"として恐れられています。10年の日本テレビ系のドラマ『美丘-君がいた日々-』で父親役を演じた寺脇康文に対し、休憩時間に、耳に息を吹きかけたり、服の上からバストトップをつねって、"女子よりビンカ~ン"とからかうなど、完全にオモチャにしていたそうなんです」(テレビ誌記者)

また、11年に、JRA広報活動の"顔"とも言えるナビゲーターに就任したときの会見では、
「競馬のムチを手に、"そりゃ、吉高といえばムチですからね"とニヤリと笑ったかと思えば、CMで共演した俳優の桐谷健太の腕を叩いて悲鳴を上げさせ、"キャハハ!"と大笑いしていました」(スポーツ紙記者)

さらに、あの『花子とアン』の現場でも、外国人キャストに、“アソコは英語でなんて言うんですか?"などと質問し、"ソレ"を言わせて大ハシャギ、化粧や衣装が乱れるほどだったとか。
自身のツイッターでの"妄想つぶやき"のアクセル全開ぶりもすごい。
13年4月に、ドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)に出演したときには、〈これから毎週月曜日はあなたを束縛したいんです〉と、SMの女王様を気取る一方、同年6月、サッカー日本代表がブラジルW杯への出場を決めた際には、〈みんなの熱くなった身体からでるあれで怪我にご注意。やりすぎだめよ〉と、お姉さんキャラに変身。他にも、〈今日はびしょ濡れだ〉〈あたしの下半身見たことあるよね?〉などなど、数々のつぶやきを残している。

また、舞台での活動再開が発表された6月には、〈会ったらすぐに口づけしたい貴方の写真眺めてたらもう我慢できなくなっちゃうドキドキしちゃって唾飲むわもう止められないのどうしてくれるの〉という、思わず「そっち系の小説ですか?」と聞きたくなるような、過激なツイートまでもが見つかった。
「これは大好きな牡蠣を思ってのつぶやきというオチだったんですが、ここまで下ネタをフルスイングしてくるということは、絶好調の証と言えるでしょうね」(芸能デスク)

絶好調のうえに、"舌好調"。去る9月5日には、とんでもない"動画"までインターネットで公開していたのである。
「〈大人っぽい声になりたい2枚の舌早送り〉というつぶやきとともに、色っぽい唇からペロリと出した舌を、上下左右に動かしまくる"高速ベロテク"を披露。あんな舌遣いをされたら、男は5秒ともたないでしょう(笑)」(前同)

これまでにも数々の伝説を残してきた吉高。
「今回の舞台裏でも、そんな吉高の奔放さが炸裂しているのでは?」(前出のテレビ誌記者)

新たなる"吉高伝説"の誕生に期待したい!
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