結婚相手探しは暇つぶしではない!○○とは言ってはいけない!【カリスマ仲人 山田由美子コラム】 (2/3ページ)
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婚活20代・30代・40代向け
そしたら1か月で「続けられる人」か「合わない人」かわかるはずや。
それとは 反対にエリート男子を狙う女子。
今度は彼が「忙しい」ここが 女子と違うところ。大事なことや。
男子が忙しいのは未来の家族の為や。
それを「私と仕事とどっちが大事なの?」なんて言う女子。
あほやなーって思うわ。
うちのところにも超エリートとの結婚を決めた女子がいる。
彼女は彼とのデートはいつも午後10時からの夜ごはん。
彼が「ごめんね」と言ったら彼女は「私はいいの。男の人は仕事が大切でしょ?私はいつまでも待てるから仕事を頑張ってね」・・・・これで彼はその日にプロポーズをしたんやわ。
これがお見合いから わずか3回めのデートやった。
忙しい男子を狙うときは 彼は仕事でデートの場所も探してられない。
だから「忙しい」になってしまうんやわ。
そんな男子には女子から「今度、私は◎日と●日と○日がお休みなの。暑いから水族館か映画も見たいのがあるの。行ってみたいなー」なんてデート場所も日も伝えるんや。
男子は女子が決めてくれたのをありがたいと思う。
案外、お金があるんやからエリート男子は連れていってくれるで。
もちろんそれを嬉しそうに楽しむことは当たり前やで。
「今日は私が選んだところへ連れて行ってくれてありがとう。嬉しかった」
男子はどこでも好きに選んだらええでーって言ってくれる人が女子にとっては最高ってことや(笑)
そして この女子がデート場所を選ぶ・・これが自分が「輝ける結婚」への1歩やで。次回に伝えるわ。