明日よ、来るなー! 憂うつな日曜の夜を乗り切る方法3つ (2/2ページ)

マイナビウーマン

■気分をあげるおいしいもの!

・「おいしいものを食べて、憂うつを吹き飛ばす」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「おいしい外食やスイーツを食べる」(32歳/医療・福祉/専門職)

・「おいしいアイスクリームを食べる」(29歳/商社・卸/事務系専門職)

・「プチ贅沢でおいしいものを食べる」(26歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

気分が沈んでしまったときは、おいしいものを食べて憂さを晴らすのが一番! カロリーはちょっと気になるかもしれませんが、気分をあげるため、気にせず食べてみるのもいいかも?

■明日の朝にごほうびを

・「月曜のおいしい朝ごはんの準備をする」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「次の日に、とびきりおいしいランチを食べようと考える」(28歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「ごほうびにお菓子などを用意する」(33歳/アパレル・繊維/事務系専門職)

・「朝食に好きなものを用意する」(28歳/情報・IT/事務系専門職)

ステキでおいしい朝食があれば、気分は絶対にあがるはず。フレンチトーストやベーグルサンドなど、好きなものを準備して、明日の朝に楽しみを作りましょう。

<まとめ>

日曜の夜、楽しい気分になって仕方がないという人はなかなかいませんよね。仕事をしているときよりも、自分が好きなことをしている時間のほうが、誰だって幸せなものです。しかし、気分をあげる工夫をすれば、週末最後の夜もリラックスしてのんびり過ごせるはず。自分に合った方法で、日曜日の憂うつを乗り切りましょう。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2015年9月にWebアンケート。 有効回答数184件(22歳~34歳の働く女性)。

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