堀北真希からガッキーまで…最新!テレビ美女「恥ずかしすぎる事件簿」 (3/5ページ)
「恋人役の金城武とのラブシーンでは、雨の中でボディラインを見せつけながらのキスや身体を触られるシーンを披露。あまりの迫力に、観客はみな興奮状態だったとか」(芸能記者)
これに対抗したのか、9月公開の映画『アンフェア the end』で一糸まとわぬ姿でのシャワーシーンを披露し、垂涎モノの美しいヒップを見せつけたのは篠原涼子(42)。
ブラのCMで豊満な胸の谷間を披露したのは記憶に新しいが、15日から放送された秋ドラマ『オトナ女子』(フジ系)の制作発表では大胆な肩出しドレスで、またまた"谷間見せ"。その色っぽさはもはや鉄人の域だ。
「週3~4回のヨガと週1~2回の筋トレで"魅せるボディ"を作ったそうです。しかも、24歳年上の夫・市村正親は"もっと出せ!"とハッパをかけているというから、うれしいじゃありませんか(笑)」(夕刊紙記者)
深キョンの水着が取れちゃう
同じく、秋ドラマ『掟上今日子の備忘録』(日テレ系)の主演に抜擢されたのは新垣結衣(27)。眠ると記憶がリセットされるという女探偵役だが、色っぽさの面でも長足の進歩を遂げた。1日経つと記憶が失われてしまうため、ヒロインは自らの太ももにメモを書き残す習慣があるのだが、
「あのガッキーが毎回、太ももを露わにするかと思うと感慨ひとしおですね。太ももが細すぎて、色っぽさに欠けるのが玉に瑕ですが、シャワーシーンもお約束になりそうだし、今後の展開が楽しみ」(織田氏)
また、10月8日放送のバラエティ『ナカイの窓 新垣結衣SP』(日テレ系)出演の際、見事なマッサージの腕前を披露した彼女。
「普段は仲良しの女優・川島海荷とマッサージし合っているそうですが、ガッキーに、いろんなところをマッサージしてもらうなんて、想像しただけでたまりません(笑)」(テレビ誌記者)
色っぽさといえば、最近の深田恭子(32)も捨て置けない。写真集『Down to earth』で披露したサーフィン写真と白い水着が大評判だが、本人も実際にサーフィンにハマっているんだとか。