ブサイクではないのに彼女がなかなかできない男子大学生の特徴3つ (2/2ページ)
お目当ての女子には「あなただけは特別」という態度で接してみましょう。もし恋愛相談をされたとしても「そういう話をされるのはキツイな」「他の人からの相談は聞けるけど・・」とストレートに伝えてみれば、逆転もありえるかも!
■彼女がほしいけど、男友だちと遊ぶのが大好きすぎる!?
彼女がほしいなあ、と思いながらも、男友達と群れて遊びに行ってばかりいませんか? 男友だちと遊ぶのは慣れているし、自分を取り繕わなくてもよく、とにかく気楽ですよね。いつも男友だちと群れていると、あなたに声をかけたいと思っている女子がいても、話しかけるのを諦めてしまうかも。男子が群れて盛り上がっている様子は、女子から見ると「俺らは十分楽しんでるからジャマすんなよ」という感じに見えてしまうものです。花火、海、夏祭りなどのイベントも男友達と行くのが恒例になっているようでは、「付き合えても、2人で出かけられないかも」と思って敬遠してしまう女子もいるでしょう。「2人の間で起きたことをなんでも男友だちに喋りそう」「なんでも言いふらされちゃうかも」と思われたら、リスクの高い男子に分類されてしまいます。せっかく好意をもってくれている女子がいるのに、キャッチできないなんてもったいないですよね。男友だちも大切ですが、たまには一人で行動して、女子が誘える隙を見せてみましょう。
女友だちはたくさんいるのになぜか彼女ができない、という方は、いつの間にか何かを教える立場になっていたり、相談相手になってしまっていませんか。女性から見たら、同性の友達には話しにくいことも話せる相手だったり、知らないことを聞ける便利な相手になっているかも。時には「おまえの話は聞くよ」というような感じで、さりげなくアプローチしてみるのもおすすめですよ。