TACO BELL(タコベル)日本2号店、東京・汐留に2015年12月上旬オープン! (3/4ページ)

バリュープレス

その人気はいまでも拡大し続けており、全米を中心に世界で約7,000店舗を運営する世界でも有数のファストフードブランドとなっています。
また、「Live Mas!」※2 というキャッチフレーズのもとに、エネルギッシュで若々しい、かつ自由なブランドイメージを打ち出し、カリフォルニアの明るく陽気なライフスタイルを発信するブランドです。
世界的にも高まりつつあるメキシコ料理人気の波に乗ってこの春、日本1号店「TACO BELL(タコベル) 渋谷道玄坂店」をオープンしております。
※2「Live Mas!」:タコベルのキャッチフレーズで「思いきり生きよう!」「自由に」といったエネルギーに満ちたイメージを表現する言葉。

【オーダーごとに作られるフレッシュなおいしさ、やみつきになる味】
「タコベル」の定番メニューは、トウモロコシの粉や小麦粉を焼いたトルティーヤに肉やレタス、チェダーチーズなどの具材を入れた「タコス」、お好みの肉、サルサ、ライスと野菜をトルティーヤで巻いた「ブリトー」をはじめ、たっぷりのチーズを使った「ケサディーヤ」、具材を層にして6角形に包んだ「クランチラップ」など、いずれもオーダーを受けてから仕上げ、さらに肉やソースの辛さを選べるなど、具材をカスタマイズできる楽しさも提供するのが特徴です。トルティーヤチップスをチーズ、アボカドソース、サワークリームなどたくさんのトッピングソースとともに食べる「ナチョス」も「タコベル」を代表する人気メニューの一つです。また、日本1号店に続き「日本限定メニュー」として、「シュリンプ&アボカドブリトー」「タコライス」も提供しております。

【タコベルの海外戦略と新たな店舗デザインコンセプト】
「タコベル」は今後10年間をめどに世界的なブランド認知を確立するという目標を設定しており、その一つとして海外での出店、成長を重視しています。そうした海外展開を進めていくために、ブランド、商品を体現する新たなデザインコンセプトの店舗を開発し、このたびの「TACO BELL(タコベル) 日テレプラザ店」も「TACO BELL(タコベル) 渋谷道玄坂店」に続き、この新コンセプトの店舗となります。

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