【驚愕】『ぷよぷよ』生みの親、65歳にしてバイト暮らしだった・・・ (2/2ページ)
仁井谷さんは現在、千葉県の2DKの部屋で暮らしている。家賃は5万円。
それでも、『ぷよぷよ』に匹敵するゲームを生み出すべく、1人でゲーム開発を行っているという。
『ぷよぷよ』というキラーコンテンツを生み出しても、転落人生が待っているとは驚きである。
仁井谷さんのTwitterのプロフィー欄には、「ネットゲームは囲碁「幽玄の間」の韓国サーバーに土日いたりします。ゴルフゲームのパンヤはセミプロCです」とあり、ゲーム愛を感じさせる。
仁井谷さんに、今後プラスの連鎖が巻き起こることを祈りたい!
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参照・画像出典:YouTube(SEGA)
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