思わず笑っちゃう「言い間違い」傑作選! 「あたってくじけろ」「ワンツーマン」 (2/3ページ)
■先生たちの言い間違い!
・「新任の先生が自己紹介するときに、『これから○○を担当する数学です』と、名前と教科名が逆になっていた」(男性/26歳/その他)
・「高校のときの先生が『受験を制するものは夏を制する』と、ドヤ顔で言っていた」(男性/25歳/商社・卸)
・「小学6年生のことを、校長先生が『最強学年』と言った」(女性/33歳/建設・土木)
新任の先生は緊張していたのでしょうね。まさかの自己紹介でのミス! きっとその日は、眠れなかったことでしょう。
■気になるけど、突っ込めない!
・「上司がミシュランを『みしらん、みしらん』言っていたが、言えなかった」(女性/37歳/金属・鉄鋼・化学)
・「情報セキュリティの会議で、一番偉い上司が『みだりに』を『みだらに』と、すべて言い間違えていた」(女性/29歳/人材派遣・人材紹介)
・「先輩が『マンツーマン』を、毎度『ワンツーマン』と言う」(女性/28歳/医療・福祉)
「間違っていますよ~」と笑えば良いのか、黙って流すべきなのか? 目上の人の言い間違いは、対応に困ります。
■まさかの下ネタ……?
・「彼の親がDVをAVと言い間違えていた」(女性/28歳/ソフトウェア)
・「母親が男子フィギュアスケートのプルシェンコ選手のことを『フルチェンコ』と言っていた。ものすごくきわどくて、家以外ではスケートの話題をしないでほしいと思った」(女性/26歳/その他)
こういったきわどい言い間違いは勘弁してほしいですね……。友だち同士なら笑って済ませられますが、関係性によっては本当に気まずいです。
■惜しい!
・「友だちがタンブラーのことを『タンプラー』と言っていた。