「いい湯だな」「笑点のテーマ」鼻歌の定番といえば何の曲? (2/3ページ)
春の暖かい日」(女性/27歳/団体・公益法人・官公庁)
・「さくら(独唱)・森山直太朗。天気のいい日」(女性/50歳以上/その他)
・「そうだ京都行こうのあの曲。紅葉のきれいな観光地で感じる」(男性/30歳/運輸・倉庫)
四季折々の風景と音楽がリンクすることもありますよね。JR東海のCMに使われているのは、サウンド・オブ・ミュージックの『私のお気に入り』を編曲したものなのだとか。
■連想ゲームのよう
・「ドレミの歌。ドーナッツを見ると歌ってしまいます」(女性/31歳/その他)
・「クーリスマスが今年もやーってくる、という竹内まりやさんの曲。街がクリスマスっぽくなると歌ってしまう」(男性/32歳/小売店)
・「肉のダイリキの、今夜はお肉。夕方、お腹が空いたら歌ってしまう」(男性/36歳/機械・精密機器)
・「犬のおまわりさん。歩いていると犬をよくみるから」(男性/33歳/学校・教育関連)
その場で見たものをイメージしたメロディーが頭に浮かぶことも多々あり。クリスマスが近くなると、さまざまなクリスマスソングを歌いたくなりそうです。
■作業がはかどるかも?
・「自分のオリジナルのメロディ。何か作業中に自然と歌っている」(男性/36歳/情報・IT)
・「魔法にかけられての『歌ってお仕事』。家事をする時」(女性/33歳/医療・福祉)
・「ミッキーマウスマーチ。お皿を洗いながら」(女性/27歳/金融・証券)
・「ホールニューワールド。一人で料理をしているとき」(女性/23歳/運輸・倉庫)
鼻歌を歌いながら作業をすると、なぜかはかどるような気がします。とくに単調な作業のときにはオススメです。
■移動中にも歌ってしまう
・「タイタニックのマイ・ハート・ウィル・ゴー・オン。一人で歩いているとき」(男性/31歳/無職)
・「水戸黄門。電車にのってやることがないとき」(女性/43歳/学校・教育関連)
・「ゼビウスの音楽。ぼーっと道を歩いている時」(女性/30歳/学校・教育関連)
・「明日があるさ。