ホラー映画の登場人物になったつもりで考える18のサバイバル術 (2/5ページ)

カラパイア

階段から離れていよう。


4. 戸棚の奥に誰かがいると思うなら、チェックしてはいけない。
4

 そのままにしておいて、部屋に火をかける。気にせずに逃げること。


5. 寝室の窓が開いていてたら中に入ってはいけない。
5

 放っておくこと。入ってもいいことはなにひとつない。ドライブスルーでハンバーガーでも買って、映画でも見よう。家は焼き払うこと。


6. 一人暮らしはフラグ。
6

 100人のルームメイトを見つけ、100匹の猫を飼おう。間違っても、森の中のぽつんと一軒だけある小屋などに住んではいけない。


7. 友人が古代言語で書かれた本を見つけたら、声に出して読んではいけない。
7

 その本は火にくべるのが望ましい。


8 友人がいなくなっても真夜中に探してはいけない。
9

 間違いなくフラグである。


9. 携帯電話の充電器を手に入れておく。

「ホラー映画の登場人物になったつもりで考える18のサバイバル術」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る