本を読みたいのか美女が好きなのか…?『美女読書』から選んだ読みたい本・5選
読書の秋ですね。 秋の夜長にお家でゆっくりと本を読む、そんな時間を過ごしたいものです。 ところでみなさん、読みたい本は決まっていますか? …え?決まっていない? ならば今回は“美女が本をオススメしてくれる”Webサイト、『美女読書』をご紹介します!
“美女×読書”美女が話題のビジネス書を紹介!
本には、仕事を楽しくするための
ヒントが詰まっています。
ふだん忙しくて本が読めない人。
読書が苦手でほとんど読む機会がない人。
“ステキな美女” に思わず目を向けてしまうように、
“読書の学び” にも目を向けてみませんか?
きっと、新しい知恵や価値観が見つかって、
明日の仕事がちょっとだけ楽しくなるはずです。
出典: 美女読書
こちらのサイトでは、選りすぐりの美女が、選りすぐりビジネス本をオススメしてくれます!
今回は、Amp.編集部が独断と偏見で選んだ、「この秋読みたい本」をご紹介!
選定基準についてはノーコメントで!(笑)
1.世界的ベストセラー『7つの習慣』

出典: 美女読書
日本一売れている海外ビジネス書として確固たる地位を築く『7つの習慣』。世界的名著であることやそのタイトルは知りつつも、大ボリュームのハードカバーに気圧されて実はちゃんと読めていないという人も意外と多いのでは?
そんな方のために、今回は「7つの習慣」とはどんな習慣なのかを簡単に紹介します。
「シンプルな原則に沿って生きることが、人生に劇的な変化をもたらす」と説く本書の効能は、翻訳者たちが翻訳作業にあたって「7つの習慣」を実践した結果、国内200万部を超える大ヒットを記録したという事実が証明しています。
その実践方法や効果についてより深く理解したいと思った方はぜひ本書の読破に挑戦してみてください。
紹介者:濱田麗さん

出典: 美女読書
会社を辞める前に読んでおきたいホリエモン3つのアドバイス!

出典: 美女読書
「今の生き方・働き方を変えたいけど、一歩を踏み出す勇気が出ない」と悩む人は多いでしょう。
誰でも、今まで歩んだことのない道を選ぶのは不安です。それは「どんな一歩を踏み出せばいいか分からない」とか、「踏み出した後にうまくやって行けるかわからない」からではないでしょうか。
そんな不安を払拭して、新しい一歩を踏み出す勇気を与えてくれるのが本書。2013年のビジネス書No.1とも評価される堀江貴文さん話題の書です。
紹介者:つちださゆみさん

出典: 美女読書
英語を1年で確実にマスターするための5つの戦略!

出典: 美女読書
元マイクロソフト日本法人社長の成毛眞さんは、その著書『日本人の9割に英語はいらない』で、9割の日本人は英語が話せなくても仕事で困らないのに、勝手に強迫観念に駆られて、曖昧な目的意識のまま極めて非効率な勉強していると指摘しています。
では、効率的な英語学習とはどのようにすればできるのでしょうか。
海外経験ゼロでまったく英語が話せなかったのにもかかわらず、たった1年でビジネス英語をマスターした元ソフトバンク社長室長・三木雄信さんの著書から、1年で英語をマスターするための戦略を紹介します。
紹介者:下津里恵さん

出典: 美女読書
電通コピーライターから学ぶ、言葉の磨く5つのコツ!

出典: 美女読書
仕事でもプライベートでも、「同じ事実を伝えているはずなのに、言葉ひとつで伝わり方が全然違う」と感じることはありませんか?
「自分がお願いしても一向に説得できないのに、あの人がお願いするとあっさりOKをもらえてしまう」というように、言葉の力の差を目の当たりにした経験があるでしょう。
本書『「そのひと言」の見つけ方』の著者であり、電通のコピーライターの渡邉洋介さんは、「仕事ができる人は、言葉ができる人」と言います。
なぜなら、言葉で人を動かせるということは、仕事を動かせるということだから。「言葉の力」は、コピーライターに限らず全てのビジネスパーソンが磨くべきスキルなのです。
紹介者:瀬戸 晴加さん

出典: 美女読書
TOEICや資格だけでは意味がない!20代が生き残るための思考法!

TOEICの点数や簿記のような資格は、自分のスキルを客観的に証明できるため、エントリーシートに少しでも書くことを増やしたいという思いで取得を目指す人もいるでしょう。
しかし「客観的に証明できるもの」というのは、つまり勉強をすれば誰でも習得できるものということです。
もちろんそれらのスキルを身につけることが無意味というわけではありませんが、英語であろうと財務・会計の知識であろうと、誰もが身につけられるスキル「だけ」では、最終的には「安いことが売り」の人材になるしかないのです。
では、どうすれば「他では代替できない価値」を身につけることができるのでしょうか。
2012年の「ビジネス書大賞」作品ですが、本質を捉えた指摘は今でもまったく色あせることなく、将来の働き方に悩むすべての若者に読んで欲しい一冊です。
紹介者:色紙悠さん

出典: 美女読書
みなさんの気になった本(女のコ)はありましたか?
『美女読書』のサイト内では、まだまだたくさんの本が紹介されています。
このWebコンテンツを活用して、楽しい読書ライフを過ごしましょう!