魔法のプリンセス ミンキーモモの両親はエイズだった事が判明 / 明かされる脚本家の意図 (2/2ページ)

バズプラス

エイズ問題は今はあまり話題にならなくなったが、潜在している病人は毎年増え続けているというだけに、なおさら、今こそ問題にしなければならない病気だと思う」

・エイズや不治の病について考えてみる
ちなみにHIVはエイズを発症させるウイルス名であり、エイズそのものではないが、ブログから察するに、首藤剛志氏はその双方に対してアプローチした設定にしたようだ。

全文は首藤剛志氏が書いたブログ記事を読んでいただきたいが、子どものころ、ミンキーモモのパパとママの病気に関して、深く考えて観ていた少年少女は少ないのではないだろうか? 首藤剛志氏の思いを踏まえつつ、いま改めて『魔法のプリンセス ミンキーモモ』を観て、エイズや不治の病について考えてみるのもよいかもしれない。

・初代と二代目がいる
余談だが、『魔法のプリンセス ミンキーモモ』は初代の主人公が交通事故で死亡している。ホテルの管理人をしている両親のもとにやってきたのは、二代目主人公のミンキーモモである。

https://youtu.be/7h77GHf0sUo

もっと詳しく読む: バズプラスニュース Buzz+ http://buzz-plus.com/article/2015/11/03/magical-princess-minky-momo/

Via: 首藤剛志

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