ねぇ、お願い! 奥手な彼に「キスしていいよ」を伝えるコツ3選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

3.自分からキスする

・「自分からチューしてもいいか聞いて、顔を近づける」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

・「自分から『キスして』とおねだりする」(28歳/学校・教育関連/専門職)

・「ほっぺにチュウする」(32歳/金融・証券/営業職)

キスしてほしい気持ちに気づいてくれるのを待っていられないという女性は、ストレートに「キスして」と口にしたり、自分のほうからほっぺにキスしたりとかなり大胆な行動に出るようです。なかなかキスしてくれない彼ならこのくらい情熱的な行動に出るのもアリかもしれませんね。

■まとめ

男性って女性が考えているよりも恥ずかしがり屋だし、心配性。キスしようとして彼女に嫌がられたらどうしようなんて考えてしまって、行動にうつせないことも多いものです。こういう奥手でシャイな彼には、女性のほうからきっかけを作ってあげることも必要かもしれませんね。「キスしてくれるのを待っている」という気持ちが彼に伝わるようにスキンシップを増やしてみたりすると、彼も「OKサインなんだな」と気づいてくれるはずですよね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年10月にWebアンケート。有効回答数164件(22歳~34歳の働く女性)

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