1万円切りのエントリーモデル!この「普及版タブレット」は従来製品が使いづらいという人に最適
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情報収集だけにとどまらず、仕事やデータ共有など、今や人々の生活に欠かせないものとなりつつある“インターネット”。
インターネットのサイトには大きく分けて“PC端末用”と“モバイル端末向け”の二つがあり、画面が大きければ大きいほど情報量が増えるが「スマートフォンでしかネットを開かない」という人は多く、「PCやタブレットでのインターネットは使いづらい」と感じている人もいるようだ。
しかし最近、タブレットでのインターネットに慣れるのに最適な“普及版タブレット”というものが新しく発表された。
■ とにかくシンプルな使いやすいデザイン
その“普及版タブレット”とは『BNT-71』というアイテムで、シンプルなデバイスや家電を制作している、BLUEDOT社より発表されたモデルとなっている。

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このデバイスはBLUEDOT社が販売するタブレットの第三弾にあたるもので、これまでの2機種は“使いやすさを”追求したモデルだったが、今回の新機種ではその使いやすさに加え、クアッドコアのCPUを使用しマシンのスペックを上昇させた。
このことにより、使う人がストレスを感じにくくなり、よりスムーズにデバイスを扱うことが可能となっている。

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本体には、今では少なくなった“各部位のマーク”が入っており、デフォルトのホーム画面では、使う人がプログラムを起動させやすいようなレイアウトにされている。
■ 操作に慣れた後もタブレットならではの機能が楽しめる

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ここまでは、操作をわかりやすくした“入門編のモバイルデバイス”と変わりはないが、この『BNT-71』は、使い方を覚えた後でもタブレットならではの機能を楽しむことができる。
例えば、GPSでナビアプリを使ったり、Bluetoothでワイヤレスミュージックを楽しんだり、HDMIを使ってTVに繋げたりと、本格的な機能も数多く装備。
入門編してだけではく、中級、上級と使っていけるオールラウンドなモデルと言えるだろう。

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この『BNT-71』は11月13日から発売が開始され、想定実売価格は7,980円(税込)。
このスペックでこの価格帯はなかなか珍しいので、タブレットを探しているという方はぜひ一度チェックしていただきたい。
【参考・画像】
※ BLUEDOT、普及版7インチタブレット第3弾を発売 – @Press