観月ありさ「総額8000万円のゴージャス婚」も拭えぬ不安 (2/2ページ)
また、夫婦円満をアピールして、これからの仕事に影響が出ないようにも気を使っているという。
「帰国後、空港でのテレビレポーターの取材に対しても、青山氏は疲れて話しませんでしたが、観月は笑顔で丁寧に対応していました。まさに芸能人の鑑ですね。芸歴が長いだけあって、メディア対応を分かっています。そして、メディアの恐ろしさも」(同関係者談)
男の趣味が悪いともウワサされて、「ここまで粘って待った相手がこの男か」とまでいわれた観月。だが、彼女の長い芸歴ならば、その程度の風評をいなすのは簡単なのだろう。その証拠に、いまのところこの豪華結婚式に批判的意見は少なく、祝福の声にあふれているからだ。
(文/タナカアツシ)