中学教師が溺れた女子高生との乱れた課外授業「そのイケナイ内容とは?」 (2/2ページ)
常連客は関東を中心に約100人ほど。「女子高生が参加」というのを売りにして、徐々に新規参加者を増やし、継続していたと見られている。
参加者との金銭のやり取りは冨山容疑者が全て管理。坪内容疑者は“副業”ではなく、あくまでも“趣味”として無報酬で手伝っていた。その代わりに冨山容疑者から、
「お気に入りの参加者がいたら、乱交プレイに参加してもいいよ」
という“スタッフ特権”を与えられていたという。
都心ホテルのスイートルームで夜な夜な繰り広げられていた、乱交パーティの中身について前出の捜査関係者に尋ねると、
「参加者たちはみんな裸になり、酒池肉林の状態だった。それ以上は言えない‥‥」
と、思わず苦笑いを浮かべるほどだった。