女としてはもう見てくれないの? 夫の愛情が減ったと感じる瞬間8 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■小さな優しさや思いやりが減った

・「お互い些細なありがとうが減った」(35歳/医療・福祉/専門職)

・「日々やさしさが感じられない」(36歳/農林・水産/事務系専門職)

仕事に脂がのってくると小さなことは目に入らなくなるのか、ささいな思いやりや優しさを忘れてしまうパパ。こういうささいなものの積み重ねが「幸せ」なのに、それをパパが忘れてしまうと悲しいです。

■女として見てくれなくなった

・「女性として見られなくなった気がする」(38歳/建設・土木/事務系専門職)

・「私の誕生日を祝ってもらえなかった」(29歳/機械・精密機器/事務系専門職)

ママはママでもあり、パパの奥さんでもある訳で。昔してもらったあんなことやこんなことを思い出すと、むなしい気持ちになることもありますよね。せめて結婚記念日くらいは、奥さんのために忘れないでいてほしい!

子育てに一生懸命になりすぎると、ついパパを後回しにすることが。ただパパはパパで仕事が忙しくなり、家庭を後回しにしてしまうこともあるよう。家族の気持ちがバラバラになるのはやっぱり悲しいもの。家族がくれるささいな毎日や愛情、大切にしていきたいですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年10月にWebアンケート。有効回答数150件(22歳~38歳の既婚女性)

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