恋愛の終止符? 喧嘩しているときにやってはいけない責め方5選 (2/2ページ)
また、喧嘩の内容とは直接関係ないのに、とにかく攻撃したくなって、カレの性格や存在自体を否定する言葉を連発してしまうと、すぐに仲直りできたはずのちょっとした喧嘩が、カレを傷つけてしまい、取り返しのつかない状況に陥る可能性もあります。
■謝ってくれたのに、まだ責めまくる!
カレに原因があって喧嘩をした後、せっかくカレが謝ってくれたのに対して「本当に反省しているの!?」や「どこが悪かったか言ってみて」としつこくまくしたててはいけません。謝罪の言葉は素直に受け入れ、仲直りしましょう。
不満があるのに、心の中に溜めておくのはもちろんよくありません。大好きなカレと喧嘩別れをしてしまわないよう、爆弾発言をしてしまう前に一呼吸置くこと。余計なことを言わないようにしながら、冷静に自分の気持ちを伝えるようにしましょう。