きゃ! 危な~! 女性が運転中ヒヤッとしたこと4選 (2/2ページ)
猫や歩行者がいても暗くて見えなかったり、夕方の微妙な薄闇で車線変更したら車がいてぶつかりそうになったなど、運転する時間帯にも気を付けたいところですね。
■ほかの車が……・「前の車が急停車してヒヤッとした」(30歳/ソフトウェア/秘書・アシスタント職)
・「反対車線の車が、センターラインを越えそうになりながら、蛇行していたとき」(28歳/学校・教育関連/専門職)
・「急な車線変更で無理やり入ってこられたときは、本当にぶつかりそうになった」(29歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)
ほかには「前の車の急停車」や「反対車線の車が蛇行」「急な車線変更」という意見がありました。自分以外の車の挙動でヒヤッとすることも多いようです。運転中は常に、まわりの車のこともよく見ておくのが重要ですよね。
■まとめ子どもや自転車の飛び出し、ブレーキとアクセルの踏み間違い、夕方や暗いときの見落とし、ほかの車の挙動など、女性が「運転中ヒヤッとしたこと」にはいろいろな場面がありました。車は見方を変えれば「走る凶器」でもあります。事故を起こさないためにも、運転するときにはまわりの状況などにいつも以上に気を配るのが大事ですよね。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません ※『マイナビウーマン』にて2015年10月にWebアンケート。有効回答数138件(22~34歳の働く女性)