最高すぎる!楽しくてたまらない上に「高収入な職業」ベスト10 (2/3ページ)

Suzie(スージー)

■6位:クルーズ船のエンターテイナー

ピアニストやダンサー、マジシャンや歌手など、クルーズ船で活躍するエンターテイナー。

「船に乗っている人全員が楽しめるレジャー産業で働けるなんて、うらやましすぎる……」と思うかもしれません。しかしそのステージは、オーディションを勝ち上がった人間だけが立つことを許される場所なのです。

彼らのために用意されているのは、きれいな海や空や太陽に囲まれた環境と、無料の食事や部屋、4,000~7,000ドル(約50~86万円)の月収という高待遇です。

■5位:料理評論家

料理や食を批評する「食のプロ」は、あらゆる食品やレストランを分析し、批評して世間に公表します。実名を伴うことも多いので、責任重大です。

この職業が魅力的なのは、選ばれたトップシェフの料理を食べる機会に巡り会えることでしょう。

■4位:フリーライター

フリーランスは働く場所も服装も時間も問われません。よりたくさんのネットユーザーに読んでもらうことで収入も変化します。

メリットもありますが、プロのスポーツ選手のように実力主義であるのも現実。また、発信者としての影響力を、ライター自身がよく自覚しておくべきでもあります。

ちなみに海外で人気の投稿サイト『Listverse』なら、1,500字以上の記事1本で100ドル(約1万2千円)ぐらいです。

■3位:ハッカー

情報管理の重要性が高まったコンピューター社会では、プロのハッカーは政府や民間警備会社の味方になり得ます。以前は社会の脅威とみなされた職種でしたが、いまは年間平均64,000ドル(約788万円)が支払われる存在になりました。

■2位:ショコラティエ

チョコレートは、性別も国籍も人種も宗教も越え、老若男女に愛されるスイーツ。

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