最高の思い出になる! 記念日に彼女に手紙を書くときに気をつけたいこと5つ (2/2ページ)
■愛の言葉は必ず入れましょう
恥ずかしいかもしれませんが、愛の言葉は必ず入れましょう。「大好きだよ」や「愛しています」など、飾らずに真っ直ぐな気持ちを表現するのが大切です。一言ストレートな表現を入れた上で、どんなに彼女を好きか、どう思っているのかを付け足すのも良いですね。それまでで印象に残ったシーンについてなど、思い出して書くのもいいでしょう。
■最後に誤字脱字チェックを!
メールと違い、手紙は意外と読み直すことが多いものです。手紙を整理した時や翌年の記念日などに、彼女に手紙を読み直される可能性が高いですよ。その度に恥ずかしい思いをしない様に、誤字脱字だけはしつこいくらいチェックしておきましょう。特に漢字はパソコンに慣れた世代にとっては変換ミスを含めて間違いを起こしがちです。携帯だと省略した表記になっている場合もあるので、不安な時は必ず辞書やパソコンなどで調べておきましょう。
記念日に男が手紙? と思うかもしれませんが、意外と女性は男性から手紙を貰うことに感動します。記念日を思い出に残して、彼女に喜んで貰いたかったら、積極的に手紙を送ってみましょう。一度手紙を書いたら、彼女への感謝の手紙やお礼の手紙など、記念日以外にも書いてみることもお勧めします。きっとお互いにとって良い思い出として積み重なっていきますよ。