今度は火星にドームが建ってただと?あまりにも人工物っぽい火星探査機オポチュニティの公開写真
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またまた発見されちゃったようだ。太陽系惑星の地表の動向はくまなくチェックする仕事をしているエイリアン・ハンターたちが、2015年7月10日(火星日時:Sol 4073)にNASAの火星探査車オポチュニティーが撮影したパノラマ写真から、半球形状、ドーム型の人工物っぽい物体を発見したようだ。
こちらがNASAが公開している公式サイトの写真である。
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Opportunity :: Panoramic Camera :: Sol 4073
確かにただの岩や石にしては綺麗なカーブを描いているし、そもそも岩でなく金属っぽくも見える。ドームの中心は太陽の光を反射しているかのようにも見える。さらによく目をこらしてみると、ドームの右側に小さな建物のようなものが見える。
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この写真はNASAの公式ページのものだ。一般人が手を加えたとは考えにくい。もしこれがただの岩やNASAのイタズラじゃないとしたら?
かつて火星には人類が住んでいて、古代建造物がそのまま残されていたのか?あるいは人類ではなく異星人が火星に既に移住しているか、移住していたのか?それとも現代のどこかの国家が火星上に基地を作っているのか?
夢が広がりまくりんぐである。そりゃ陰謀論者じゃなくたってザワつくわ。
これまでも火星上には様々なオブジェめいた建造物めいたものが発見されてきたが、今年5月7日(火星日時Sol 978)、やはりNASAの火星探査車が撮影した写真に、ピラミッド状の建造物があるとして、この時も話題となっていた。
問題の写真(NASAの公式サイト)
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果たして遠い昔、人類は火星にいたのだろうか?でもどうやって?異星人の手を借りて?そう言われてみると、確かに古代に描かれた絵画や壁画にそれらしいっぽいものが描写されていると言われているが・・・それとも古代には火星と地球が自由に行き来できるようなゲートのようなものが開かれていた、とでもいうのだろうか?とかいろいろ考えると眠れなくなっちゃうのでほどほどにしておくことにしよう、そうしよう。
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