隣をあるくのが恥ずかしい……友人の「ダサい」ファッション4選 (2/2ページ)
オシャレなつもりなんだけど、顔が濃すぎて似合ってない」(33歳/小売店/販売職・サービス系)
オサレ星人のつもりで、サングラスや眼鏡をアクセントとしてつけている方もいらっしゃいますが、本人が考えているより、実際はあまりに似合っていないことが多いもの。写真を一緒にとって、こっそり真実を伝えてあげたほうがいいかもしれませんね。
■着たい服と似合う服を知らない・「大きな犬や猫のイラスト付きのバッグが好きな友人がいるが、おばちゃんぽくて似合っていない」(28歳/機械・精密機器/技術職)
・「紫ズボンで現れる男友達。本人はオシャレさんのつもりなのだと思うが、ちょっと浮いている」(24歳/食品・飲料/専門職)
・「スタイルがよくないのにラインの出る服を着ている人」(24歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)
ほかにもやたら目立ちすぎるデザインのものを着こなしたり、センスが今ひとつ理解できないものを着られると、何て対処をしてあげればいいか、わからなくなるものです。自分でセンスに自信がある人ほど、よく理解できない洋服を着ていることが多いようです。
女性同士だからといって、何もかも思ったことを、口に出してしゃべっていいわけではありませんよね。どれほどひどいファッションセンスだとしても、オブラートに包んで、ストレートに発言することは控えたほうがいいかもしれません。
(ファナティック)
※画像は本文と関係ありません
※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数173件(22歳~34歳の働く女性)