街で見かけた“反面教師”ママ12選 絶対にああはなりたくない! (2/2ページ)

マイナビウーマン

注意の仕方をしらないのか、それとも無関心なのかはわかりませんが、子どもが悪さをしても怒れない母親は、思わず反面教師にしちゃいますよね。

■これって虐待!?

・「子供に蹴りを入れたり、ヤクザみたいな言葉で怒鳴る」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

・「日付が変わりそうな時間帯の居酒屋に子どもを連れて来ている母親」(25歳/小売店/クリエイティブ職)

・「子供を結構きつめに叩いてたお母さん」(23歳/その他/その他)

何か事情があるのかもしれませんが、深夜に子どもを連れていると、反面教師にしたくなるようですね。また、叩いたり怒鳴ったりする母親にも、働く女性は「ああはなりたくないな」と思うようです。

■まとめ

街には反面教師にしたくなるママがたくさんいるようです。たしかに上に並んだような酷いママも存在しますが、子育てをがんばっているママが大半です。ああはなりたくないな、と今思っていても、いざ自分が子育てをはじめると視点が変わる可能性もあることをお忘れなく。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年10月~11月にWebアンケート。有効回答数204件(22歳~34歳の働く女性)

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