これで楽しい妊婦ライフを! 使える!妊婦の着やせテク5選 (2/2ページ)

マイナビウーマン

■あえて細身の服をチョイス

・「おなかを隠すためのダボっとしたものより、体にフィットしているものの方がよい」(26歳/食品・飲料/技術職)

・「妊娠中でもウエスト位置をマークできるような服を選ぶこと」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「おなか周り以外はぴったりしたデザインのもの」(31歳/学校・教育関連/クリエイティブ職)

大きなおなかを隠すために大き目の服を着て全体のラインをぼかすよりも、あえて細身の服をきたり、ウエストの位置をみせる服を着るというテクニックで着やせ効果をはかるという人も。

■色で工夫を

・「色を拡張色にしないというのがコツ」(25歳/食品・飲料/技術職)

・「濃い色のマタニティーウエアを着る」(26歳/情報・IT/事務系専門職)

・「黒を着る。色で着痩せ効果が」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

白などの膨張色を避け、濃い色の服を着るという工夫をする人も。特に「黒」は引き締め効果があると妊婦の間でも人気が高い色のようです。

■まとめ

妊娠中でもおしゃれはしたいし、太ってるように見られたくないというのが女心というものです。現在妊娠中の方、これらの着やせテクを参考にしてみてはいかがでしょうか。また友人や知り合いに、服装に悩んでいる妊婦さんがいたら、ぜひ教えてあげてくださいね!

(ファナティック)

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数126件。22歳~34歳の働く女性) ※画像は本文と関係ありません

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