頼りになる!風邪を引いたときに彼氏が喜ぶ彼女の言動5つ (2/2ページ)
■彼の代わりにできること
思いがけない風邪で、予定していたことができず、彼の気がかりとなっているかもしれません。本やDVDの返却、調べごと、郵便の投函など、本人でなくてもかまわないものなら、代わりに引き受けましょう。期日が迫っているものをすばやく処理してもらえると、彼も安心して休めますね。
■心配を伝えるメール
病気の具合や付き合いの長さ、本人の性格によっては、来ないでほしい、という場合もあります。風邪をうつしたくないから、遠慮している、乱れ切った身体や部屋を見られたくない、など理由はさまざま。その理由を察してあげられる相手なら、それでも行く、買い物だけして部屋の前に置く、やっぱり行かない、と対応を考えます。行かないという選択をしたときには、メールを。「心配している」、「できることがあればフォローするよ」、ということをぜひ伝えましょう。
お見舞いに行くときにはマスクを忘れずに。風邪のときこそ、こまごまとした気づかいがありがたいもの。大好きな彼に早く回復してもらいたいのはもちろんですが、自分の彼女は頼りになる、と感じてもらえれば余計に嬉しいですね。