喜多嶋舞、引退発表に続いて第二の”実子騒動”勃発か (2/2ページ)

デイリーニュースオンライン

実子騒動の“第二ラウンド”が開始!?

 DNA鑑定という科学的なエビデンスがありながら、特に反省の色も見せず、「それでも長男の父親は大沢である」という喜多嶋の発言は、残念ながら“居直り”と見られても仕方がないものだ。

「お付き合いしてない男性の子供だったんですか?」
「困ったらトンズラ、矢口と一緒」
「セリフの全部が、人のせい。自己愛性人格障害の気がありますね」

 と、喜多島のコメントに対して理解を示したり、フォローするようなコメントは皆無となっている。

 さらに、父親が不明となってしまった長男に関しても、

「せめて息子に誠意見せようよ。息子には本当のこと話しなよ」
「息子を思ってみたいに言ってるけどマスコミに追われたくないのは自分でしょ」

 と、厳しい指摘が相次いでいる。まさに、喜多島の炎上一人舞台はまだまだ終わらないのではないかと、週刊誌記者は見ている。

「さらにマスコミ関係者の間で注目されているのが、喜多嶋の現在の夫の存在。一般人とされている夫は、元週刊誌の敏腕編集者で、2007年にデキちゃった再婚しています。その現夫が、大沢との裁判騒動で『もしや自分の子供も……』と疑い始めているというのです。流れによっては、実子騒動の“第二ラウンド”がスタートする可能性もあります」(週刊誌記者)

 喜多嶋は年内で所属事務所との契約が切れ、その後更新する意向はないとされるが、果たして今回が最初で最後の“釈明”となるのだろうか。

(文/須田恭也)

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