ステキ妖怪大集合!妖怪を題材にした古今東西のイラストレーター、デザイナー作品まとめ (6/8ページ)
ニッポンの伝統 =「京都」とニッポンの今 =「東京」を掛け合わせたブランドネーム。京都の刺繍工房と一緒に、新しい文化継承のかたち・刺繍の可能性を考える「京都発、東京経由~世界行き。」の、刺繍ブランド。「和片(わっぺん)」は絵巻や日本画、和菓子などをモチーフにした小さなワッペン。
浮世絵に描かれた妖怪たち 佐脇嵩之「百怪図巻」
江戸時代中期の画家。
「百怪図巻(ひゃっかいずかん)」は元文2年(1737年)に描かれたものとされています。狩野元信の作品を模写したものと考えられている本作には丁寧に描かれた妖怪画30体。
