お部屋でもラブラブ! 恋人と濃厚ラブタイムを過ごすために用意しておきたい4つの準備 (2/2ページ)
ハッキリと見えなくなるので、気恥ずかしさも紛らわせるし、至近距離までも近づいていけますよね。また食事後であれば、アロマの香りで「食事」という現実性の強い場面から切り替えることもできます。恋人とまったりラブには視覚と嗅覚のポイントを押さえた空間づくり効果的でしょう。
■一口サイズを色々と
恋人とラブラブな時間を過ごして、2人もぐっすり…目が覚めたら喉は乾くし小腹はすくし。こんな時にがっつりパスタというのは案外引かれます。まったりした気分の中、女性だけエプロンつけて料理モードというのもイマイチ。そんな時は一口サイズですぐに食べられるものを3種類ぐらい用意しておきましょう。オールシーズン使えるのはアイスの「Pino」です。一口サイズ、色んな味と小腹にはピッタリ。季節にもよりますがイチゴなどのフルーツでもオススメ。意外メニューでは薄焼きピザ。冷凍食品でいいので、チーズを増量して、とろけた感を出してみるといいですね。ちなみに性行為は満腹よりも空腹に近い方が燃え上がりやすいそうです。あまりおなかいっぱいにならないようにしましょう。
恋人とのラブタイムはストレスを軽減するというメンタル的にもいい効果があります。しかも、濃厚な時間は好きな相手としか過ごすことができないですよね。ちょっとした段取りで、できるだけ相手に時間も身体も密着した至福の時を過ごしてみませんか?