びっくりドンキーの元祖・盛岡「ベル」から、名物店員が「卒ベル」へ...初代店長、28日で退職 (2/3ページ)

Jタウンネット

同社を定年で一度は退職したが、びっくりドンキー創業者の故庄司昭夫氏の依頼で、ドアマンという仕事に就いたとのこと。

現在は月に4日程度、週末のランチタイムを中心に、サービスの基本である送り迎えの仕事をしていた。「高齢のためか、冬場の寒い時期は、かなり負担が大きかったかもしれない」と、佐藤店長は語る。今後は趣味を楽しむ予定、と聞いているとのこと。

ひいいほんとうだった~卒ベル・・・スマホいじりながらベルの前を通りかかると、頼みもしないのにピースしてくるから撮影せざるをえないし、そのニッコリ顔は反則だろーって笑ってたらドアマンドアを開けるから、気づいたらハンバーグ食ってるよね・・・
- ノロマ (@nrmsnn) 2015, 12月 12

引退するドアマンさんに敬意を表し、びっくりドンキー黒松店へ。パインと決めこんでたのに、まさかのスンドゥブ。そんな私はハンバーグの店ベル本町店で育ちました。 pic.twitter.com/WzgE0p2yNy
- 小野寺 勝 (@bose45ituitu) 2015, 12月 13

そういえば、ベルのドアマンさんご本人はいなかったけれど、実際にベルへ寄ってパネルドアマンさん撮って来ました。
お疲れ様でした。ドアマンさんご本人ははもう見れないけどベルには行きます。いちごミルク飲みたいです。誰か行こう。

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